 |
 |
「いかに早期に病気を見つけるか」。
たとえ進行状態で病気が発見された場合でも、高次医療機関への連携が良好に機能していれば、病気の進行を最低限に抑えることが可能です。そのためには、受診された患者様の発するシグナルを見逃さず、低侵襲かつ最小限の検査で適切な診断をくださなければいけません。そして治療につきましても、なるべく経済的、肉体的負担を少なくするべきだと考えます。 |
 |
| ●わかりやすい説明 |
| スタッフの対応はもちろん、インターネットの活用、電子カルテによるデータの開示など、積極的に行います。 |
| ●痛みの少ない検査、治療 |
| 最新の電子内視鏡やエコー、レントゲン装置、尿流量測定器を導入。今までの泌尿器科のイメージ(痛く、恥ずかしい検査)を払拭できるように努力します。
皮膚疾患についてもなるべく切らない、痛みが少ない治療に勤めます。 外来での小手術も「安全に、痛みを最小限に」をモットーに行います。 |
| ●インフォームドコンセント |
| 日頃の患者さまとの信頼関係に努めるとともに、患者さまの立場に立った十分な情報の告知、プライバシーの保護にも細心の注意を払います。 |
| ●積極的な地元での啓蒙活動 |
| 最近急激に増加しているのにも関わらず、理解の薄い前立腺疾患など、地域の方の早期疾患の発見につなげていきたいと思います。
|
| ●病診連携 |
| 市立四日市病院、四日市社会保険病院、三重県立医療総合センターおよび地域の医療機関と連携し、より良い診療ができるように最善を尽くします。 |
地元の方が安心して受診できる、地元の方に信頼される、
そして地元の方に貢献できるクリニックを、
スタッフ一同力を合わせて築いていきます。 |
| ページのトップへ戻る▲ |